はりきゅう(鍼灸)院 歩(あゆみ)|大阪市住吉区・住之江区の鍼灸・整体・スポーツコンディショニング

はりきゅう院 歩(あゆみ)では、お悩みや不安に対して寄り添いながら、
立ち止まることなくお悩みを解消できるように努めます。

内反小趾

内反小趾

このようなお悩みはありませんか?

☑ ヒール革靴で歩いているが、痛みで歩きにくい
☑ 好きな靴があるけど、履くのが怖い
☑ 赤く腫れて、痛みがある
☑ 足の小指が内側に曲がって、裸足になるのがいや
☑ 足の小指が内側に曲がって、小指にタコができている

もう悩まないで!
1つでも当てはまれば
当院にお任せ下さい!
足の小指が痛い
内反小趾で悩まれている方の
8~9割の方は「姿勢不良」「足首の不安定さ」
原因です。
そのお悩みを解決するために
当院では姿勢改善「整体」×「鍼灸」×「トレーニング」で
根本から解決し、施術にご満足頂いております!

内反小趾って・・・何??

足の痛み②
おしゃれをした時に必ず必要なもの、それは靴です。
お出かけされる場所・場面・それに合わせた服装などを選ぶと自ずと靴に悩みが出ます。
この靴、服装には合うけど自分の足には合わないってことありませんか?
それを無理して履いてしまうと、内反小趾に成りかねないです。
内反小趾とは、足指の薬指と小指の間の靭帯がゆるみ、足指の小指の付け根の関節部分が外側に出っ張り、小指は薬指の方に重なるか内側に曲がってくる。

痛みは、薬指と小指の付け根の間、小指の付け根、小指の付け根の外側のでっぱった部分、小指の真ん中の関節付近にできるタコ、薬指と小指の重なっている部分などに見られます。原因としては、先の細い靴を履く習慣がある場合、あるいは歩行時に小指の付け根側に重心を乗せるくせがある場合が考えられます。
内反小趾になられている方は、外反母趾もなられている傾向があります。

病院やよくある整骨院・整体院での一般的な対処法

内反小趾で病院や整骨院に行くと一般的な対処法として
・マッサージ
・サポーター
・シップ
というものがあります。
ですが、なかなかこれでは改善してないのが実情です。

では、なぜあなたの内反小趾は改善しないのでしょうか?

それは、重心が崩れているからです!
内反小趾になる、本当の原因は
日常生活の癖や内臓の疲労が関係しています。

はりきゅう院 歩(あゆみ)では
どのような方法で施術をするのか?

 整体コース_コピー
リラックスできる状態でお体の悩みのご相談をお聞きし、日常生活や痛みがあることで出来ないことをお聞きします。

STEP① 足のゆがみを整える(週2回ペース 初回~3・4回目)

歪んだ足の骨を整えること、はり・お灸などをすることによって、立った際のバランスを整えていきます。結果的に膝や足の裏へのストレスが減り、姿勢もよくなります。


STEP② 体のゆがみを整える(週1回ペース 5~8回目)
どうしても痛みがあると、痛みをかばいながら日常生活を送っているとゆがみに慣れてしまい、ゆがみに気づかなくなります。体全体のゆがみ、骨盤のゆがみや左右の筋バランスなどを修正し、日常生活に負担のかからない姿勢を取り戻します。

STEP③ 内臓を整える(10日に1回 9~11回目)
暴飲暴食や過度な小食・運動のしすぎなどが原因で内臓の疲労が起き、そのままにしておくと常に体が重くなり、免疫力も低下して体調を崩す要因となる可能性もあります。

また、食べ過ぎには肩こりや背中の痛みなど、筋肉や関節などにも負担を与えてしまいますので、内臓も整えていくようにします。

STEP④ 内臓の血流を促進するためにはり・お灸で整える(10日に1回 12~14回目)内臓を整え、ツボを使用してはりやお灸でさらに内臓の血流を促進し状態を整えていきます。ツボを使用する事により、体質改善して自然治癒力を高めていきます。


STEP⑤ 歩行改善やセルフケアで日頃の負担を軽減(2週間に1回 15~18回目)
体にかかるストレスは歩行の際に多くかかります。正しく身体を使う事はとても大切な事になり、当院では一人一人に合わせて悪い癖の修正方法や足元から整えていくので、靴の履き方や選び方までお伝えします。

内反小趾でお困りの方へ

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