はりきゅう(鍼灸)院 歩(あゆみ)|大阪市住吉区・住之江区の鍼灸・整体・スポーツコンディショニング

はりきゅう院 歩(あゆみ)では、お悩みや不安に対して寄り添いながら、
立ち止まることなくお悩みを解消できるように努めます。

ランニング時に
膝外側に痛みがあるお悩みの方へ

腸脛靭帯炎

このようなお悩みはありませんか?

☑ ランニングや階段の昇降時に、膝の外側に痛みがある
☑ マラソン大会に出ようと思い、急に練習を始めた
☑ 長く歩くと、膝の外側に痛みが出る
☑ 膝の外側が痛くて、しゃがむことも出来ない

もう悩まないで!
1つでも当てはまれば
当院にお任せ下さい!
なかなか引かない痛みの
腸脛靭帯炎(ランナー膝)で悩まれている方の
8~9割の方は「姿勢不良」「足首の不安定さ」
原因です。
そのお悩みを解決するために
当院では姿勢改善「整体」×「鍼灸」×「トレーニング」
根本から解決し、施術にご満足頂いております!

腸脛靭帯炎(ランナー膝)って・・・何??

足(外側)の痛み
ランニングによる膝関節周辺のスポーツ障害です。

膝の屈伸運動が繰り返すことによって、腸脛靭帯炎が膝の外側で摩擦し、炎症を起こし疼痛が発生します。特にマラソンなどの長距離ランナーに発症します。他の競技では、バスケットボール・水泳・自転車・バレエなどでもみられます。

ランナー膝は、膝の屈伸運動によるオーバーユースです。過剰な長時間の運動、柔軟性の欠如、運動する環境、休養の不足など様々な要因が関係されます。

病院などよくある整骨院・整体院での一般的な対処法

腸脛靭帯炎(ランナー膝)で病院や整骨院に行くと一般的な対処法として
・マッサージ
・電気療法
・湿布   など
というものがあります。
ですが、なかなかこれでは改善してないのが実情です。

では、なぜあなたの腸脛靭帯炎(ランナー膝)は改善しないのでしょうか?

それは、重心が崩れているからです!
腸脛靭帯炎(ランナー膝)になる、本当の原因は
日常生活の癖や内臓の疲労が関係しています。

はりきゅう院 歩(あゆみ)では
どのような方法で施術をするのか?

 整体コース_コピー
リラックスできる状態でお体の悩みのご相談をお聞きし、日常生活や痛みがあることで出来ないことをお聞きします。

STEP① 足のゆがみを整える(週2回ペース 初回~3・4回目)

歪んだ足の骨を整えること、はり・お灸などをすることによって、立った際のバランスを整えていきます。結果的に膝や足の裏へのストレスが減り、姿勢もよくなります。


STEP② 体のゆがみを整える(週1回ペース 5~8回目)
どうしても痛みがあると、痛みをかばいながら日常生活を送っているとゆがみに慣れてしまい、ゆがみに気づかなくなります。体全体のゆがみ、骨盤のゆがみや左右の筋バランスなどを修正し、日常生活に負担のかからない姿勢を取り戻します。

STEP③ 内臓を整える(10日に1回 9~11回目)
暴飲暴食や過度な小食・運動のしすぎなどが原因で内臓の疲労が起き、そのままにしておくと常に体が重くなり、免疫力も低下して体調を崩す要因となる可能性もあります。

また、食べ過ぎには肩こりや背中の痛みなど、筋肉や関節などにも負担を与えてしまいますので、内臓も整えていくようにします。

STEP④ 内臓の血流を促進するためにはり・お灸で整える(10日に1回 12~14回目)内臓を整え、ツボを使用してはりやお灸でさらに内臓の血流を促進し状態を整えていきます。ツボを使用する事により、体質改善して自然治癒力を高めていきます。


STEP⑤ 歩行改善やセルフケアで日頃の負担を軽減(2週間に1回 15~18回目)
体にかかるストレスは歩行の際に多くかかります。正しく身体を使う事はとても大切な事になり、当院では一人一人に合わせて悪い癖の修正方法や足元から整えていくので、靴の履き方や選び方までお伝えします。

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・体のゆがみがあると・・・

腸脛靭帯炎(ランナー膝)でお困りの方へ

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